お試し・トライアルから始められる50代におすすめのフェイスクリーム

POLA BAクリーム

ふっくら跳ね返す弾力肌へ!糖化ケアもできるポーラの最高級クリーム

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もったりとしたまあまあ固いクリームですが、伸びは良いです。ただ夏の朝は水で洗顔するのでその時は、掌で少し温めてからの方が使いやすいです。ベタベタせず内側からもちっとした弾力が出てきて、気持いです。肌もしっかりと潤ってくれるので、翌朝に乾燥による痒みで目が覚めてしまうことが無くなりました。

ポーラ最高峰ブランド「B.A」シリーズのクリーム。内側からのふっくらとした弾力を与えながらも、透明感とハリを低下させる原因の一つ「糖化」をケア。美容成分が含まれた浸透膜とそれを保護する膜が、長い時間美容成分を角層に届け続ける特徴があります。乾燥だけでなく、たるみやくすみと言った複数の悩みを抱える50代から圧倒的に支持されているクリームです。
B.Aベーシックセット10,800円・税込
(クレンジング・ウォッシュ・ローション・ミルク・クリーム)

公式HPへB.A トライアル

 

《商品解説》
新の技術を元に続々と新製品を送り出していることで知られるPOLAが新たに送り出したスキンケア製品がBAクリームです。

 

この製品では「バーシカン」という成分に着目している点が特徴で、

 

肌の健康状態を根本から改善しつつ自然と若々しくハリと潤いのある肌作りを目指しています。

 

バーシカンとは
・肌の誕生因子と呼ばれるもの
・胎児が母親の胎内で肌が作り出せる際にその土台となる因子
・胎児の成長に重要な役割を担うとともに、肌作りのメカニズムの根本にも関わる非常に重要な因子
・肌作りが完了した段階で生成が終了
・その後はどんどん減少の一途

 

※POLAの研究によって明らかになってきた

 

30代から肌内部の成分が急激に減少

ヒアルロン酸同様生まれた時から老化がはじまっているともいえるのですが、

 

この減少が急速に加速していくのが30代を過ぎる頃から。

 

肌の曲がり角とも言われ、保湿成分をはじめとした肌の健康と若々しさを維持するさまざまな成分が減少していく時期ですが、

 

その一因にこのバーシカンの存在も関わっていたのです。

 

そこでPOLAではバーシカンの減少を防ぎ、肌の再生力と若々しさを維持するために独自の新成分を開発、このBAクリームに配合しました。

 

POLA独自成分「ゴールデンLP」配合
黄金繭(ゴールデンシルク)という繭から抽出された成分
原料となる黄金繭は世界の繭生産量のわずか0.0001という非常に希少な価値を備えている

 

濃密ながらとろけるような感触のローションタイプ
使い勝手がよく、肌にすぐになじむ
ベタつきにくいので肌質に関係なく快適に使用できる
使用するとすぐに肌のハリ感が改善されるのを実感することができる

 

ハリ不足と乾燥を改善し、ボリューム感を備えた魅力的な肌作りに役立ってくれます。加齢による衰え、シワやくすみといったトラブルに悩まされている方にとくにオススメです。

 

 

《参照》
POLA BAクリーム | POLAオンラインストアー
POLAのB.Aを使って分かった口コミ・効果が分かれる理由

ミューノアージュ アドバンストリジュビネーションクリームEx

たるんだ目元口元に極ハリを生む!7つのペプチド配合のドクターズコスメ

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柔らかめのクリームなので、カサついてしまった肌にも優しく伸ばせて行けます。クリームの中では割と早めに浸透する方で、すぐ表面がサラサラになります。軽い使い心地でも保湿力に問題は無く、日中も乾かず口元のふっくらが続きました。ドクターズコスメだけあって、敏感肌でも刺激も感じずに使い続けられるので安心です。

美容皮膚科医開発のハリ・弾力アップに着目したクリーム。ミューノアージュは角質細胞の隙間にある細胞間脂質のラメラ構造と同じ構造をしており有効成分が肌の内側までしっかり浸透するのが特徴です。さらに肌再生力をサポートする7種類の『ペプチド』を厳選して配合し、加齢とともに低下していく保湿力やコラーゲンの生産を高めます。香料や着色料などの添加物不使用なので敏感肌にもおすすめのクリームです。
10日間お試しセット 1,620円・税込(化粧水・クリーム・薬用美白美容液)
公式HPへミューノアージュ トライアル

 

《商品解説》

肌環境の改善をしつつエイジングケア

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ミューノアージュ(MUNOAGE)のアドバンストリジュビネーションクリームExは

 

乾燥肌やアトピー肌の方でも安心して使用できる保湿クリームとして2008年の発売以来高い評価を得ている製品です。

 

この製品の特徴は敏感肌でも使用できる低刺激に加えて

 

肌環境を根本から改善するための7種類のペプチド成分を配合している点です。

 

敏感肌やアトピー肌はさまざまな原因で生じたり悪化します。老化や乾燥、免疫力の低下など。

 

スキンケアでは不要な刺激を与えないのはもちろん、こうした原因を改善するための工夫も必要です。

 

 

EGFを始め7種のペプチド配合

この保湿クリームでは本来の肌にフタをする効果に加えて

 

有効成分を配合することで肌を健康な状態へと導くことを大きな目的としています。

 

EGF(ヒトオリゴペプチド)

7種類のペプチドの中でもメイン
抗酸化作用で広く知られ、肌の老化の原因となる活性酸素を除去する
皮膚細胞の活動を活性化する
 →若々しく健康な肌への生まれ変わりを促すことが可能です。

ヘキサペプチド-11 紫外線によって受けたダメージを修復
ヒトオリゴペプチド-13

繊維芽細胞に働きかけることで真皮層のコラーゲンとエラスチンの生成を促す
 →肌のハリと弾力を改善し、ターンオーバーを活性化する効果が期待できる

オリゴペプチド-6 敏感肌とアトピー肌の大きな問題点となっている肌のバリア機能の低下を改善
ヒトオリゴペプチド-24

成長ホルモンに似た働きで保湿成分のヒアルロン酸の生成を促す乾燥の改善に特に重要な意味を持

アセチルテトラペプチド-5 乾燥しやすい目元のケアに適し
アセチルヘキサペプチド-8 深いシワを改善する効果で「塗るボトックス」とも呼ばれる

 

これら7種類のペプチドの内容と期待できる効果を見ても、肌環境の改善に幅広くアプローチしていけるクリームであることがわかります。

 

刺激に敏感で思うようにスキンケアができない方にピッタリの製品となるでしょう。

 

 

《参照》
ミューノ―アージュ公式ホームページ
ミューノアージュ化粧品の効果・口コミと気になる成分

DECENCIA(ディセンシア) アヤナス クリーム コンセントレート

敏感肌専用!低刺激でもゆらぎ状態を改善しつつ積極的にエイジングケア

50代フェイスクリームおすすめアヤナス効果口コミ使い方成分整肌成分


白くてとろんとしたジェルに近いクリームなので、肌荒れしてる部分にも優しくなじませることができます。浸透もそれほど遅くなく、入ると肌がふんわりとするようです。ほのかに甘さとすっきりさがミックスしたようなハーブの香りがして、寝る前に癒されます。しかも本当にたるみが少しスッキリしてきたのに感動しました。

敏感肌・乾燥肌ケア専用ブランドディセンシアの化粧品。特許技術「ヴァイタサイクルヴェール」により、敏感肌のバリア機能をサポート、同時にセラミドの4倍の浸透力を持つセラミドナノスフィアが徹底的に保湿します。年齢サインが進みやすい敏感肌のエイジングケアはもちろん、加齢のせいで敏感に傾きつつある40代にも。
10日間お試しセット2,700円→1,480円・税込 ※初回限定価格
(化粧水・美容液・クリーム・アイクリーム

公式HPへアヤナス トライアルセット

 

《商品解説》

50代フェイスクリームおすすめアヤナス効果口コミ使い方成分整肌成分

アヤナスから発売されているクリームがリニューアルされ、肌を守る力と使い心地がよりアップしました。

 

外側は緩めのオイル、内側に行くにつれ濃厚なオイルになる、4層のオイルによる「クアトロエマルション処方」が採用され、

 

肌へ塗布する際に滑らかに伸びつつも肌に密着すると豊かなコクを実感できるようになっています。

 

この製品の特徴は敏感肌、そして老化が進みはじめた大人の肌に合わせた内容となっていることです。

 

敏感肌のスキンケアには低刺激で肌に余計な負担をかけないことが求められるうえに

 

そもそもの問題である肌の乾燥とバリア機能を改善していく必要があります。

 

 

一方大人の肌は加齢によって保湿成分をはじめとした成分が減少していくなど、健康状態そのものがどんどん衰えていきます。

 

アヤナスのクリーム コンセントレートではこの2つのポイントを効果的にケアしていけるような内容となっているのが大きな特徴なのです。

 

ヴァイタサイクルヴェール

・バリア機能の改善を目指すために採用

 

・独自のヴェールが肌の表面と角質層の両方を包み込む
 →紫外線や雑菌といった外部からの刺激を防ぎつつ、肌から水分が蒸発して失われていくのを防ぐ効果を発揮

 

・肌が敏感な方はバリア機能が低下することによって刺激に対して弱くなっているだけに、もっとも必要な効果とも言える

 

・リニューアルではこのヴェール内に含まれるベントナイトが10%増量
 →コクと膜感がさらに高まり外部刺激から徹底的に肌を守ってくれる

植物由来のコウキエキス

・肌が不安定な状態に陥っている「ゆらぎ」を改善

 

・肌を安定化させ、刺激に強い肌作りを根本から作っていく効果が期待できる
 →敏感肌の方は本人も気づかない小さな炎症を繰り返し起こしてしまっていることが多い
その不安定な状態がちょっとした刺激に対して敏感な反応を起こしてしまう

CVアルギネート 肌のハリと弾力を改善する効果に優れている
ゼラニウム、ラベンダー

・美容成分としても役立つ成分を香り成分として配合

 

・植物由来の心地よい香り

 

敏感肌や肌の衰えで思うようにスキンケアができずに悩んでいる、という方にオススメです。

50代のフェイスクリームの失敗しない選び方・使い方

フェイスクリームの役割と50代の選び方

肌質ケアやエイジングケアに重要

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フェイスクリームとは基本的に皮膚の表面にフタをして水分が蒸発するのを防ぐためのアイテムです。

 

ですから乾燥・敏感肌に悩まされている方のケアにとくに役立つほか、

 

老化によって乾燥が加速している方のエイジングケアにおいても重要な役割を担うことになります。

 

「基本的に」と書いたのは、ニーズの増加や技術の進歩などによって従来の役割だけに留まらずさまざまな効果を備えたフェイスクリームが登場しているからです。

本来の役割に加えどんな効果があるか

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保湿効果をメインとしつつ老化対策や美白対策に役立つ製品も少なくありませんし、

 

表面にフタをするだけでなくより高い保湿効果を備えた製品も増えています。

 

ですから、フェイスクリームを選ぶ際に失敗しないためには本来の効果に加えてどんな効果が期待できるのか、

 

そしてそれが自分が抱えている悩み・トラブルにどう役立ってくれるのかをしっかりと確認しておく必要があります。

 

ハリやたるみに悩んでいる方はハリと弾力の改善に役立つ製品を、シミ・くすみに悩まされている方は美白効果を備えた製品を、といった具合です。

保湿効果
・50代以降ではこの点がとても重要

 

・どのような保湿成分が含まれているのか

 

・セラミド、ヒアルロン酸、コラーゲンといった成分を補うことができるか
 →化粧水や美容液との兼ね合いもあるが、できるだけ肌本来の保湿力を改善できる製品を選ぶ

使い心地
・効果と共に重要なポイント

 

・フェイスクリームは油分が多くしっとりした仕上がりが特徴
 →人によってはベタつきが気になることも

 

・いくら高い効果が期待できてもベタつくようでは毎日のスキンケアに適さない

 

・肌質や好みに合ったものを選ぶ

 

賢く選べば老化と乾燥を効果的かつ手軽に改善できる、それがフェイスクリームです。ぜひともそのメリットを活かせる製品を選んでいきたいところです。

 

脂性肌(オイリー肌)の方のフェイスクリームの選び方

脂性肌でも適度な油分を補うのは大切

50代フェイスクリームおすすめ効果口コミ使い方成分整肌成分選び方脂性肌

脂性肌(オイリー肌)の方はそもそもフェイスクリームは必要ないのでは、と考えているかもしれません。

 

確かに脂っぽい肌に油分が多いフェイスクリームを使用すると

 

かえってニキビなどのトラブルを抱えてしまう心配もでてきます。

 

ただそれはあくまで肌に合わないフェイスクリームを選んだ時の話で、実際には脂性肌の方でも保湿対策は必要です。

洗顔時に皮脂を落とし過ぎない

そんな脂性肌の保湿クリームの選び方ではまず洗顔との関係を踏まえておくことが大事です。

 

洗いすぎによる肌荒れの原因

50代フェイスクリームおすすめ効果口コミ使い方成分整肌成分選び方脂性肌

脂性肌の方は洗顔の際に皮脂を落とそうと一生懸命に洗ってしまいがち

洗顔後に皮脂膜を形成するために必要な皮脂までも除去してしまっている状態に

バリア機能が低下して雑菌が付着しやすくなり、さらにその後皮脂分泌が進む

それをエサに繁殖していくという状況を作ってしまう恐れもある

 

また、皮脂を落としすぎるとそれを補うためにかえって分泌量が増加してしまう面もあります。

 

ですからこうした脂性肌の洗顔後の問題を防ぐためにフェイスクリームが役立ちます。

 

洗顔後に化粧水を使用し、さらにフェイスクリームを塗付することで不足した油分をうまく補い

 

余分な皮脂を除去しつつ肌環境の悪化を防ぐことができるというわけです。

皮脂分泌量を確認してクリームを選ぶ

50代フェイスクリームおすすめ効果口コミ使い方成分整肌成分選び方脂性肌

ですからフェイスクリームを選ぶ前に自分がどの程度皮脂分泌が盛んなのか見ておきましょう。

 

洗顔後に10分程度何もせずに放置しておくと皮脂が分泌されていきます。

 

十分後に表面が脂っぽくなったり、テカりが生じていないかどうかを見極めたうえでフェイスクリームを選ぶのです。

 

皮脂分泌量がかなり多い方は油分が少なくさっぱりしたタイプを、

 

テカりが生じるほどの場合には薄く塗ることができる伸びが良いタイプを選ぶといった具合です。

 

もちろん、フェイスクリームを使わない、という選択肢も考慮に入れて判断することになります。

 

このように、脂性肌のフェイスクリーム選びでは実際の皮脂の分泌量をよく把握したうえで選んでいく必要があります。

 

油分が多すぎない範囲で保湿効果とバリア機能の維持ができる最適な製品を選んでいきましょう。

敏感肌のフェイスクリームの選び方

低刺激で安全に使える事を優先

50代フェイスクリームおすすめ効果口コミ使い方成分整肌成分選び方脂性肌

乾燥状態がさらに進行すると敏感肌の悩みを抱えるようになります。

 

そのためフェイスクリーム選びでは乾燥対策とともに、刺激に敏感な肌の状態に配慮していくことが求められます。

 

まず最初に確認しておきたいのが肌との相性です。

 

現在市場に出回っているフェイスクリームは低刺激なものが多く以前に比べれば探すのがそれほど難しくはなくなりました

 

配合成分が少ない方が低刺激

敏感肌の方はまず肌に余計な負担をかけない低刺激な製品を選んでいく必要があります。

 

低刺激商品の特徴
・防腐剤や香料、着色料といった添加物ができるだけ含まれていない
・シンプルな内容のもの

 

スキンケア製品は配合されている成分が多ければ多いほど刺激が強くなるため、最低限の有効成分だけが含まれたを選ぶのも選び方の原則といえます。

 

そのうえで敏感肌の根本的な原因となる肌の乾燥とバリア機能の低下を改善していけるかどうかを見ていきます。

肌環境を改善できる成分が含まれるか

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もちろん、肌にフタをして水分の蒸発を防ぐというフェイスクリーム本来の効果に着目するのはもちろん

 

ですが、さらに一歩踏み込んで乾燥状態そのものをうまく改善していけるかどうかを見ていきましょう。

 

敏感肌の方は角質層における水分保持能力が大きく損なわれてしまっていることが多く、

 

それを改善しない限りはいくらクリームでフタをしても水分が失われていくのを防ぐことができないからです。

 

保湿成分が充実している
・セラミドやコラーゲン、ヒアルロン酸
 →肌荒れを起こしている場合には有効成分が浸透しにくい状態にあるので、
   ナノ化の技術によって分子量を小さくしているなど浸透性についても確認

 

ターンオーバーの改善に役立つ
・レチノールやビタミンC誘導体、ビタミンEなど
 →ターンオーバーが改善すれば乾燥した皮膚から健康で若々しい皮膚への入れ替わりを促すことができる

 

先述したシンプルケアも考慮に入れながら必要な成分がバランスよく配合されたフェイスクリームを選んでいきたいところです。

フェイスクリームの油分と上手な使い方

フェイスクリームはスキンケアの仕上げ、油分を補うことで

 

化粧水や美容液で補った水分・有効成分が蒸発して失われないようフタをする大事な役割を担っています。

 

しかしその一方で肌質によって適した製品に個人差が出やすいこと

 

また最近ではさまざまな効果を備えたクリームが増えていることもあって選び方が難しくなっている面もあります。

 

乾燥肌・敏感肌の方はとくに油分が不足しているため、乳液とクリームで油分を補う必要があります

乾燥肌の方でも油分の量によってべたつくクリームも

50代フェイスクリームおすすめ効果口コミ使い方成分整肌成分選び方

皮脂の分泌量が不足していると皮脂膜が形成されず、

 

水分や補った有効成分が表皮から蒸発して失われてしまうからです。

 

ただその一方であまり油分を多く補ってしまうとベタつきなどの不快感の原因にもなります。

 

自分にとって適量がどの程度なのかを見極めたうえで選んでいくことが大事なわけです。

 

難しいのはどうしても多くの油分を補おうとするとベタつきやすくなることで、乾燥肌の方が必要な油分を補おうと製品を選んだ結果、

 

ベタつきで不快な思いをしてしまう、というケースがよく見られます。人によって不快に感じる程度に違いがある点も難しい部分です。

 

この油分の量と使い心地に関しては製品ごとにかなりの差が見られます。

 

油分が多めにも関わらずさっぱりした使い心地のものもありますし、しっとりとしつつもベタつかない製品もあります。

 

口コミ評価なども参考にしつつ自分に合った油分と使い心地のバランスが取れたものを探してみましょう。

セラミドは美容液よりクリームで

さらに美容成分が配合されているクリームも増えています。とくに人気なのがセラミド配合の製品です。

 

セラミドとは
・保湿成分の定番としておなじみ
・もともと脂溶性の細胞間脂質。
 →化粧水や美容液よりも油分が多いクリームに配合した方が肌に馴染みやすい
   保湿対策の一環としてクリームで補うケースが増えている

 

乾燥やバリア機能の低下に悩まされている:セラミドの配合量もチェックしてみるとよい

 

他にも美白成分を配合したクリームも発売されているので老化の悩みを抱えている方は見逃せません。

 

つけ方

50代フェイスクリームおすすめ効果口コミ使い方成分整肌成分選び方

まず適量を心がけることが第一、

 

多すぎるとベタつきの原因に。

 

そして伸ばしていく場合には指で強くこすらないようにすること、

 

そして顔の中心から外に向かって伸ばしていくのが原則です。

 

額、ほほ、あご、さらに小鼻などに軽く乗せたうえで伸ばしていきましょう。

 

その際乾燥しやすい口元や目元から皮脂が多いTゾーンへと移していく順番も大事な点です。

 

 

《参照》
50代の基礎化粧品の上手な選び方